古い学友と久しぶりの旅行

古い学友とその奥様達と旅行

9月の3連休は信州旅行をします。13日土曜日に大学時代の友人7名が全国各地から奥さん同伴で松本に集合します。3年1回程度この催しをしています。今回は松本に住む一人が幹事になり、13日に集合と言うことになりました。私は前回は都合で欠席しただけに、6年ぶりの再会になり楽しみにしています。友人の奥さんは2人を除いては初対面ですので、どんな人なのかなと楽しみです。最も顔を知っていると言っても30年以上前に会ったきりですから怪しいものです。

私たち夫婦は前日の12日に名古屋を出て諏訪河畔の宿に一泊します。諏訪湖を見るのは10年ぶりくらいではないでしょうか。かって諏訪市・岡谷市一帯は日本のスイスと言われ、精密機械産業が沢山立地しました。空気が乾燥していますから、精密機械の製造には向いていたわけです。妻はそのからっと乾燥した空気が好きだと、信州旅行を楽しみにしています。夏場の太平洋側は高温多湿で過ごしづらい毎日が続いているからです。

13日の朝、松本の落ち合うホテルに向かいます。駅前の便利のいいホテルで全員が顔を会わせます。その後松本市内の名所旧跡を巡ります。夕食しながら歓談し、その後カラオケに行くスケジュールです。翌日は午後1時頃に解散しますが、午前中は美ヶ原高原を案内してくれます。どのように美しい高原なのか楽しみにしています。帰宅するのは夜の8時頃になる見込みです。

信州と言えど9月半ばはまだ紅葉は早いのではないでしょうか。美ヶ原は紅葉が少しは進んでいるかもしれません。自然の景色も楽しみですが、仲間が皆元気に集うことが出来ることは大変うれしいことです。病気も怪我もなく全員が集合できることはとても有意義な事だと思います。早く旅行の日が来てほしいと思っています。

先日仲間の一人が環境を考えてハイブリッドのアクアを買ったと言っていました。現地には車で来るとのことですので、アクアを初めて体験するにも楽しみですね!

サイパンで慣れない左ハンドルでドライブしました!

笑顔が忘れられないサイパンでのドライブ

私は一時期海外旅行に凝っていました。今は仕事の都合でまとまった休みをとりにくく、なかなか機会がありませんが、その頃は貯金が貯まったらすぐ海外に行ってしまうような状況でした。

当然のことながらどの旅行にもたくさんの思い出がありますが、中でも友人たちと行ったサイパン旅行には特別な思い出が残っています。サイパンは参加者全員にとって初の海外旅行だったのです。

事前にあれこれ調べた結果、パックツアーに決めました。宿泊先と朝夕食のみ決められていて、残りは自由行動です。もちろん添乗員はつきません。

計3名で行ったのですが、そのうち1人のパスポート取得がギリギリとなってしまい、みんな冷や汗ものでした。出発前からトラブル寸前という憂き目に遭い、先が思いやられるなと感じたものです。

そんな予感が的中するかのように、到着直後台風に見舞われてしまいました。土地柄台風の通過が多い場所なのは知っておりましたが、まさか自分たちを出迎えるかの如く来襲するとは思っていませんでした。結局、約1日半ホテルに缶詰め状態で過ごすことになり、かなりうんざりしてきました。

ようやく台風一過で気分も晴れたので、まずは車を借りてドライブすることになりました。ところがホテルで案内してもらったレンタカー会社から手配された車は左ハンドルでした。

私を含めた3人のうち、左ハンドルを運転した経験がある者はいません。仕方なく交替で運転することになりましたが、悪いことに車線までも左右逆で日本と正反対でした。誰も旅行前にそんな重要なポイントをチェックしていなかったのです。

直進中はまだ良かったのですが、交差点での左折などは目も当てられません。事故こそ起こしませんでしたがとても観光気分ではなく、ホテルに戻った頃はみんなへとへとに疲れてしまいました。

翌日からはマリンスポーツを楽しみました。シュノーケリングやジェットスキーなど、日本ではなかなか味わう機会がなかったので、みんな童心にかえって大はしゃぎできました。

旅ならではの時間を満喫し、交通状況や車にも慣れた頃には真っ黒に日焼けして、それぞれが現地の人と見間違うかのようでした。

トータル5泊6日の珍道中でしたが、今でも友人たちの笑いや驚きの表情が忘れられません。

九州の別府温泉などドライブにいいです

九州のドライブが最高

旅行で、公共の新幹線とか飛行機とかではなく、自動車で行くと、特に九州では楽しいかと思われます。

春には山が美しく、水はきれいで、阿蘇山や、別府温泉、熊本城、長崎の島々、宮崎の高原の馬や、鹿児島のたくさんの見所満載の箇所にドライブ気分で立ち寄れます。

私の知り合いなんかは車の運転が大好きで、中国地方に住んでいるのに、休みがあれば、北海道まででも、飛んですぐ行くくらいだと言っていました。

だから、そういう人は、ドライブそのものが好きなんだろうと思います。車好きって、そういうもんですよね。

私は仕事仲間で、車で長野の白馬にも行ったことがありますけど、高原の眩しさとか、白樺をまだ覚えています。きれいなアルプスの水が流れて、いい香りがしました。

白馬が地震でああいう風になったけど、あそこはとてもいいところなので、早く復旧してほしいです。あのきれいな白馬がああいう風になったのを見て、これからくる直下の大地震がとても心配されます。

水も確保できるように、携帯グッズでも、最近はいい物がたくさん出ているから、旅行も非常時も使えるようなものを、あらかじめ買い求めておきたいですね。

テントとかランタンとか、海水を真水にするものとか、旅行先でバイキングをするようなものが、意外と震災にも役立ちますからね。旅行のグッズは買ってて損はないですよね。

車もワンボックスカーとか、荷物がすぐに入る軽自動車が売れており、燃費も相当良くなっているので、ダイハツの軽なんかは、ものすごく売れています。

自転車三台後ろから入れても大丈夫なくらいの軽自動車も出ていて、サイクリングする人にもメチャクチャいい自動車売り出していますよね?

しまなみ街道(広島尾道~愛媛今治)のサイクリングがあまりに良くて、海外の人たちに人気なくらいで、そういったバイク乗りがさすがに惚れる車です。

効率優先で、買い物もできるようになるし、その土地の海産物とか、もっとあちこち巡り、見たり、食べたいですもんね。節約でそれがかなうんですよ。やっぱり。浪費じゃないんですよね…

八ヶ岳高原ロッジ

清里でのコンサートが楽しみです

初夏から秋にかけてぜひ実現したい旅行プランがあります。山梨県の八ヶ岳へのコンサート旅行です。

清里高原には車でよく出掛け、自然とリゾート気分を満喫しています。先日、次の清里お出かけプランにと宿泊施設を探している際、いまだ知らなかった情報を得て、このプランを思いつきました。

清里高原の少し奥手にある八ヶ岳高原ロッジは、音楽堂を併設しており年間通して有名な方のコンサートが開催されています。その建物が魅力的で、林の中に馴染むウッディなホールです。音響面の工夫もなされており、自然美をバックに聞く極上の音楽が、どれほど素晴らしいものであろうかと想像力が高まります。

しかし、コンサートのチケット料金は相応のお値段で、予定の旅行費がオーバーしてしまいます。高原ロッジ宿泊とコンサート料金込みのお得なパッケージプランもありましたが、それでも予算オーバーです。車で出掛けるのでガソリン代、高速料金、外食費、宿泊費が掛かります。どれも必要経費で抑えることは不可能です。しかし、気持ちが盛り上がるとどうしても行きたくなるものです。そして熱意がたかまると、人間は、思わぬ良いアイデアが浮かぶものです。

市役所で見かけた市の保養施設が頭に浮かんだのです。清里高原にあったはず…即調べたら、記憶は間違っておらず、なかなかよさそうです。畳間で、お布団は当然自分で敷き、チェックアウト時には簡単なお掃除が必須です。しかし利用料が千円台で、これならコンサートを組み込めると考えました。

清里には美味しい食事処がありますので、食事は外でとれば問題ないのです。これで通常出掛ける費用と同程度でコンサート旅行を実現できます。夏の時期は混み合うようですから、コンサートに合わせ宿を早めに予約してこの夢のプランを実現したいと思います。夏の山の緑、または秋の紅葉を愛でながらのコンサートを想像し、ワクワク感が止まりません。

角島

違う場所に来た

自分の住んでいるところはどちらかといえば山際の方なので、旅行の際には海が見えるところに出ると、「旅行に来たんだ!」という実感がして、別世界のようにすら感じることがあります。

特にアクアを手に入れてからは、海岸線の道路をひたすら行く…というような旅行も少なくなく、そのたびに車窓から見える海の様子に子供さながらに、心躍ります。

最近とりわけ印象が強い旅の思い出といえば、山口の角島へ行ったときのことです。
角島、といわれてもピンとこない方のほうが多いでしょうが、青い海に白い橋がまっすぐ渡されている風景は、たくさんのCMや宣伝媒体、観光パンフなどで見たことがある!ときっと言われると思います。それだけ惹きつける見た目を持つ、美しい場所なのです。

例に漏れず私たちもその光景をぜひ見たいと思い、近くへ観光へ訪れるついでに行ってみることにしたのです。ここがまた車でないといけないだろうというような、行ってしまえばかなり辺鄙なロケーションでした。が、それだけの価値はある美しい光景が、CMそのまま、いやそれ以上に目の前に広がっていて、あの時だけは本当に感動したものです。

南国のような緑青色をたたえた透明度の高い海。
向こうの島へと渡されている白い橋。
どこか異国のような、シンプルな風景。

わざわざ来て良かった、という言葉がその時ほど真に迫って思えたことはありませんでした。

橋を渡るときも、映画の中にいるような楽しさを感じましたし、あれほど「違う場所に来た」という鮮烈な楽しさを抱いたことはそうめったにこれからもないのでは、と思います。

flu child

インフルエンザのお陰で豪華なスキー旅行

長男が小学6年生の時、学校の冬の旅行でスキーに行く事になっていました。さあスキー旅行だと思っていたのですが、スキーの前々日に熱が出ました。念のため小児科へ行きましたが、先生がインフルエンザの検査をしました。少しして大丈夫との事だったのですが、スキーの用意をしているとお医者さんから電話がありました。インフルエンザです、との事です。しばらくほっておいて確認したのでしょう。それで学校のスキー旅行は行けませんでした。

それは可哀想だと何処かにスキーに連れて行ってやらないと、と思い至急スキーの出来るところを調べました。車で雪は苦手だったので、2泊3日ですが調べて電車のプランを立てました。そして特急を利用する事にしました。

宿泊はホテルとしホテルにカニの食べ放題の処があったので行きました。美味しかったです。おまけにステーキも食べさせて、子供達で半分づつのつもりだったのですが直ぐに食べてしまい、もう一枚ステーキをとる事になりました。ステーキは私も欲しかったです。

大きい部屋で一家四人で寝る事にしたんです。スキー場に行くバスがあったのですが寝過ごしてしまいました。それでどうするかです。車を考え、タクシーを頼んだのです。フロントに頼んでおくと料金を言ってくれましたので安心です。それで用意をしてタクシー一台頼みました。

女性の運転手さんが来まして4人で乗って1時間程走りました。便利ですね車は。途中コンビニによってもらえたし優しい運転手さんでした。道は普通の道になっており雪の影響はありませんでした。

充分スキーが楽しめました。スキー場からはバスで帰れます。2日間スキーを楽しみ帰りは特急に乗り帰ってきました。長男も納得したのかご機嫌でした。まあ滅多に起こるものでもなく良かったかなと思っています。

garbage car benz

ヨーロッパの友人とアジアで旅行

旅行は好きで、今も1つ旅行のプランを考えています。この年始の挨拶で外国の友人とメールでやりとりしているうちに久しぶりに会いたくなったので、アジアあたりで待ち合わせして一緒に旅行をしようかと考えています。

以前自分が友人に家に泊まりに行った際には、ついでにドイツに行きました。ドイツでは色々な細かい発見がありアウトバーンなども含め、日本では車が有名ですが実際行ってみるとタクシーもベンツのものがあったりゴミ収集車までベンツだった事に驚きました。

ベンツは高級自動車というイメージが根本的に埋め込まれていたので、ゴミ収集車がベンツというのは何か夢が壊れるというか現実を見た感じがしました。旅行では世界遺産や観光地に行きたいというよりもこういう街中を歩いていて自分が気づいた小さな発見や誰も通らないような路地裏での自分が見たその国の裏側的なものが見るのが好きです。

ドイツにも城や大聖堂やベルリンなど様々な見所がありましたが、記憶に強く残っているのは電車に犬を連れて乗る光景だったり自転車を地下鉄にも持ち込む人の多さだったりそういう事が旅行に来てよかったなと思いました。色々な国へ行きその国の人達がどういう自動車に乗っているかなども興味がありますしカナダでTOYOTAがこんなに人気があるのかなど脚で歩いて見る色々な発見が旅の醍醐味だと思っています。

ヨーロッパの友人などは遠くてなかなか会えるチャンスもないので、毎年1ヶ月程アジアでバカンスしている機会を狙って会いに行こうかと思っています。ここ最近旅行に行けてなかったので、友人のメールをきっかけに何年ぶりかに再会して一緒にアジア旅行など出来たら最高だろうなと少しづつ行く方向で旅行の予定を組もうかと思っている段階です。

taxi

タクシー利用も旅行の選択肢ですね

地方の旅行とかなら、車を使った方が楽なケースもありますね。日光とかだと、一つ一つの観光地が離れているので、行きたい場所に行こうと思っても難しかったりします。

友達と複数でなら、レンタカーなんかを利用するのもいいかもしれません。自分が行きたいところをアレンジできるという意味では車が運転できた方がいいかもしれませんね。

電車やバスだと乗るまでに時間がかかることも多くて、時間をロスしがちです。そういった失敗を避けるためにも車の方がいいかもしれません。有難いことに、今はガソリン代が下がってきているので、遠出するのもしやすいですよね。

助手席に乗った場合は、眠くても寝ないようにするとか、マナーはありますが、みんなで楽しく過ごすという意味でも車は好きな音楽をかけられるし、便利ですよ。

また、最近ではタクシーを利用して観光地を回る人も増えているみたいです。1日貸し切ったとしても、複数人で利用すれば割り勘できちゃいますからね。タクシーの運転手さんだったら友達に気兼ねする必要もないですし、お金さえ払ってしまえば後は自由ってところもいいです。もちろん最後はホテルまで送迎してくれますしね。

タクシーの運転手さんはいろんなことに詳しいので、その意味でもおススメです。地元の美味しいスポットを教えてもらえたりして、楽しみも増えるのではないでしょうか。

たまにレストランとかからマージンをもらうという人もいたり、観光課ぐるみで盛り上げているところもありますが、観光客としては、その土地の美味しいものが食べられることには変わりないのであれこれ聞いてみるもの全然アリですよ。楽しい旅行には、車移動も選択肢に入れてみるのもいいかもしれません。

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沖縄で運良くスイートルームに泊れました

秋に友人と一緒に沖縄旅行へ行きました。本島の見所を回ろうと言う事で、移動はレンタカーにしました。私は自動車の免許を持っていないので、運転は友人にお任せです。

着いた当日は首里城などを見学し糸満へ宿泊。翌日は名護の観光地をぐるっとめぐって恩納村のリゾートホテルへ宿泊です。

ここで予想外の出来事が!実をいうと1泊目が糸満だったのは、シルバーウィークでリゾートホテルが満室だったからなのです。2日目、3日目だけ何とかリゾートホテルが取れたので、恩納村まで頑張って移動してきたのですが、スタンダードルームが満室になってしまったという事で急遽通常料金でスィートに泊れることになりました。

貧乏なのでスィートなんて一生泊れないだろうなぁと思っていたのでとっても嬉しかったです。スィートルームはホテルの最上階で、部屋に入るとメゾネットになっていました。部屋の中に螺旋階段があるのです。バルコニーも1階と2階の両方にあります。

2階はベッドルーム、1階は大きなソファのドーンとあるリビングになっています。バルコニーで椅子に腰かけて海を見ていると、それだけで何時間も過ごせる気持ちになります。灯台の側をボートが白波を立てて通っていきます。ゆっくりと日が沈む様子をのんびりと眺めました。空の色ってこんなに豊かなんだなぁと改めて思いました。

翌日は折角なので体験ダイビングに申し込んでみました。ホテルまで車で迎えに来てくれて、機材も全部レンタルです。手軽に沖縄の海を満喫できます。

沖縄の海は見てもきれいだし、入ってもきれいです。海の中から空を見上げると光が揺れて見えてとてもきれいでした。時折自分の頭の上を魚が泳いでいきます。月並みな言葉ですが、自分が癒されていくのがはっきり分かりました。

旅行中友達がずっと車を運転してくれて、とても楽でした。やはり荷物を持ち歩かなくて良いのはありがたいです。何の役にも立っていないのが申し訳なかったのでご飯をご馳走しました。「運転は好きだからいいよー」と笑って言ってくれる友人なので多分今回スィートルームに泊まれたのはこの人の普段の行いのおかげだろうなぁと思いました。

これからも一緒にあちこち行けたらなぁと思っています。

saipan

我が家恒例のサイパン旅行

我が家では、毎年の恒例としてサイパンに出かけています。子供がまだ小学生なのでフライト時間が3時間で済むというのは大助かり。と、いうよりも、他の方々に迷惑を掛ける時間が少なく済んで安心が本音です。

一番最初に出かけた時には、まだ幼児料金で全てが安く済んでいたのに、今は立派な子供料金で、何よりも恐ろしいのは食欲の凄まじさ!一度、焼肉に行ったのですが、日本にいるときはさほど食べないのに、家族四人で$500!しかも誰もアルコールを飲んでいないのに!中国系の安いメニューだったのに!レシートを何度眺めても、怪しいところは微塵もなく、あきらめた母はおとなしく支払ったのでした。

今では、ビュッフェスタイルのところにしか行きません。そういうところなら、ソフトドリンクも含まれているし、食べ過ぎて叱られることもないし、何よりも親の財布が安心です。
息子の成長とは、世にも恐ろしいと気付いたのでした。

そして、行動範囲が広まり、ママと行きたい場所が違うため、タクシーで気ままに出かけるようになったこと。もちろんお目付け役のパパが同行しますが、穴場の静かなビーチで素潜りしたいと僻地まで出かけたり、ローカルなレストランに行きたいと言ってみたり。

パパも子供の如くはしゃいで、喜び同行するのを止めて欲しいと願って止みません。
レンタカーでも借りてくれれば、私のストレスも多少は軽くなると思うのではありますが・・・。外国で車を運転するなんて、「もってのほか」だそうです。息子が早く車の免許を取ってくれると嬉しいです。そうしたら、私が行きつけのマッサージサロンまで車で送迎してくれるかも!そんな夢を見る母です。

でも、国内旅行よりも格段に開放感に溢れて、リラックスできる。おまけに経済的にもお得感が否めないので、しばらくはサイパンにお世話になる予定です。ここだけの話し、ねずみの国に同じ泊数で遊んだときの浪費は人生一の大衝撃でありました。今は「ママは行列が嫌い」の言葉で防御しているところです。